指導者・保護者に知ってほしい ― 小中学生に起こりやすい肘の外側の野球肘は初期症状がないということ

理学療法士で経営者・JACA代表の大平雄一と少年野球指導者で株式会社Coloris代表の笠井崇史が子どもたちのコンディションについて説明をする「コンディショニング編」動画です。

大平雄一 Ohira Yuichi
起業家の理学療法士として、介護保険事業やセミナー事業、コンサルティングなどを手掛ける。国家資格を持った専門家へのセミナーを年間200本以上企画運営し全国の受講生は1万人を超える。大学の非常勤講師も務め、書籍の出版、執筆論文30本以上、学会発表は100本以上の業績がある。SSKの商品カタログにてコラムの執筆も担当。

【YouTube コンディショニング編 第4回】
指導者・保護者に知ってほしい ― 小中学生に起こりやすい肘の外側の野球肘は初期症状がないということ

コンセプト:
野球に取り組むすべてのジュニアアスリートに無料で野球肘検診を
・定期的な検診による故障の早期発見を
・日本にけがをする前のケアや検診を

Junior Athlete Conditioning Academy ( JACA ) は全てのお子様が故障なく、 いつまでもスポーツを楽しめることを目標に活動しております。ジュニアアスリートのコンディションチェック、ご両親や指導者様への情報提供により、より科学的で効果的な育成環境の創造を支援いたします。 ◆ 野球が大好きな少年野球選手全員へ野球肘検診を 日本ではまだまだケガをしてからの通院が多く、ケガをする前の予防という観点が非常に低いのが現状です。 我々、Junior Athlete Conditioning Academyでは野球が大好きな少年野球選手全員へ定期的な野球肘検診を届ける取り組みを行っております。 協賛企業様、協力企業様のお問い合わせをお待ちしております。

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